第2回 京都電気自動車フォーラム
第2回 京都電気自動車フォーラム
- 電気自動車が創るエコタウン、製作と試乗会 -
- 電気自動車が創るエコタウン、製作と試乗会 -
| 主催 | 京都大学VBL | 京都大学総長裁量「京都電気自動車」プロジェクト |
| 京都Neo西山文化プロジェクト | |
| 協賛 | 日本輸送機株式会社(ニチユ) |
| 昭和飛行機工業株式会社 | |
| 有限会社タケオカ自動車工芸 |
京都大学(京大VBL、京都Neo西山文化プロジェクト)では、先端技術と伝統文化・技術の融合により、歴史・伝統、そして環境に優しい街:京都にふさわしい電気自動車(Kyoto Car)の提案・開発に向けた取組みを行っています。第2回目のフォーラムとして、電気自動車の開発を進める日本輸送機株式会社(ニチユ)他2社の担当者、 Kyoto-Carのコンセプトモデルカーを製作した(ロボ・ガレージ)高橋智隆 氏などを招いた講演会と特設コースによる試乗会を開催し、予定人数の50名を越える、60名以上の方にご参加を頂きました。また、フォーラム後の懇親会では、参加者の皆様との意見交換も行うなど、大変有意義なものとなりました。
| 日時: | 平成20年2月22日(金) 午後2:00-17:00 (懇親会:17:00-19:00) |
| 場所: | 京大桂キャンパス ローム記念館 3Fセミナー室 および 駐車場 http://www.kyoto-u.ac.jp/top2/18-top.htm |
| (14:00-14:25) | 1. 京都電気自動車プロジェククト概要と今後の展開 | 京都大学 副学長、VBL施設長 松重 和美 |
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| (14:25-14:50) | 2. Kyoto-Car Conceptの開発過程と実演 | ロボ・ガレージ代表 高橋 智隆 |
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| (14:50-15:15) |
3.超分散型電力センシング&コントロールネットワーク による安全・安心なエコ生活・エコ社会の実現に向けて - 電気自動車の家庭・社会における新活用法 - |
京都大学 情報学研究科 教授 NICT知識創成 コミュニケーション研究センター 松山 隆司 |
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| (15:15-16:00) |
4.京都におけるハイテクを核とした 環境調和型電気自動車の実現 |
昭和飛行機工業株式会社 執行役員部長 高橋 俊輔 有限会社タケオカ自動車工芸 専務 武岡 学 日本輸送機株式会社 執行役員新商品開発部長 岡田 実 |
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| (16:00-16:20) | 5.質疑応答および全体討議 | |
| (16:30-17:00) | 6.電気自動車試乗会(協賛企業からの提供) | |
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| (17:00-19:00) | 7.懇親会(ローム記念館2階ラウンジ) | |
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京都大学ホームページ内でも報告をしております。こちらをご覧下さい。
| 担当者・問合せ先: | 京都大学VBL(ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー) |
佐藤
(電話: 075-383-2307 or 3078 E-mail: nsatoh vbl.kyoto-u.ac.jp) |
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林(電話:075-753-7571 E-mail: office vbl.kyoto-u.ac.jp) |
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永田(電話:075-753-5694 E-mail: office vbl.kyoto-u.ac.jp) |
vbl.kyoto-u.ac.jp)